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わたしの

Jewel Box


  これまでに私が見た 『男はつらいよ/寅さん』 シリーズ
(第8作以降はタイトルから「男はつらいよ」を省略しています。)
「男はつらいよ」(69年) 第1作 「寅次郎恋やつれ」(74年) 第13作
「続・男はつらいよ」(69年) 第2作 「寅次郎子守唄」(74年) 第14作
「男はつらいよ フーテンの寅」(70年) 第3作 「寅次郎相合い傘」(75年) 第15作
「新・男はつらいよ」(70年) 第4作 「葛飾立志篇」(75年) 第16作
「男はつらいよ 望郷篇」(70年) 第5作 「寅次郎夕焼け小焼け」(76年) 第17作
「男はつらいよ 純情篇」(71年) 第6作 「寅次郎純情詩集」(76年) 第18作
「男はつらいよ 奮闘篇」(71年) 第7作 「寅次郎と殿様」(76年) 第19作
「寅次郎恋歌」(71年) 第8作 「寅次郎頑張れ!」(77年) 第20作
「柴又慕情」(72年) 第9作 「寅次郎わが道をゆく」(78年) 第21作
「寅次郎夢枕」(72年) 第10作 「噂の寅次郎」(78年) 第22作
「寅次郎忘れな草」(73年) 第11作 「翔んでる寅次郎」(79年) 第23作
「私の寅さん」(73年) 第12作 「寅次郎春の夢」(79年) 第24作

「寅次郎ハイビスカスの花」(80年) 第25作 「幸福の青い鳥」(86年) 第37作
「寅次郎かもめ歌」(80年) 第26作 「知床慕情」(87年) 第38作
「浪花の恋の寅次郎」(81年) 第27作 「寅次郎物語」(87年) 第39作
「寅次郎紙風船」(81年) 第28作 「寅次郎サラダ記念日」(88年) 第40作
「寅次郎あじさいの恋」(82年) 第29作 「寅次郎心の旅路」(89年) 第41作
「花も嵐も寅次郎」(82年) 第30作 「ぼくの伯父さん」(89年) 第42作
「旅と女と寅次郎」(83年) 第31作 「寅次郎の休日」(90年) 第43作
「口笛を吹く寅次郎」(83年) 第32作 「寅次郎の告白」(91年) 第44作
「夜霧にむせぶ寅次郎」(84年) 第33作 「寅次郎の青春」(92年) 第45作
「寅次郎真実一路」(84年) 第34作 「寅次郎の縁談」(93年) 第46作
「寅次郎恋愛塾」(85年) 第35作 「拝啓 車寅次郎様」(94年) 第47作
「柴又より愛をこめて」(85年) 第36作 「寅次郎紅の花」(95年) 第48作




  これまでに私が見た わんこの出る映画わんこの名前
「ベートーベン」(1992年 アメリカ)ベートーベン
「ベートーベン2」(1993年 アメリカ)ベートーベン
「激流」(1994年 アメリカ)マギー
「マスク」(1994年 アメリカ)マイロ
「カウチ・イン・ニューヨーク」(1996年 フランス/ベルギー/ドイツ)エドガー(または、ロメオ)
「フランダースの犬」(1998年 アメリカ)パトラッシュ
「白い犬とワルツを」(2002年 日本)シロ
「クイール」(2003年 日本)クイール
「いぬのえいが」(2004年 日本)ポチ、コロ、マリモ
「狩人と犬、最後の旅」(2004年 フランス/カナダ/ドイツ/スイス)アパッシュ
「犬と私の10の約束」(2008年 日本)ソックス




  わが生涯のベスト10  (まだ8つしかないけど・・・。製作年代順です)
 七人の侍  (1954年 日本)
 監督黒澤 明
 出演三船 敏郎、志村 喬、宮口 精二、稲葉 義男、千秋 実、木村 功
 道  (1954年 イタリア)
 監督フェデリコ・フェリーニ
 出演アンソニー・クイン、ジュリエッタ・マシーナ
 エデンの東  (1955年 アメリカ)
 監督エリア・カザン
 出演ジェームズ・ディーン、ジュリー・ハリス、レイモンド・マッセイ
 サイコ  (1960年 アメリカ)
 監督アルフレッド・ヒッチコック
 出演アンソニー・パーキンス、ジャネット・リー
 ラ・マンチャの男  (1972年 イタリア)
 監督アーサー・ヒラー
 出演ピーター・オトゥール、ソフィア・ローレン、ジェームズ・ココ
 スティング  (1973年 アメリカ)
 監督ジョージ・ロイ・ヒル
 出演ポール・ニューマン、ロバート・レッドフォード、ロバート・ショウ
 ニュー・シネマ・パラダイス (オリジナル完全版) (1989年 イタリア/フランス)
 監督ジュゼッペ・トルナトーレ
 出演フィリップ・ノワレ、ジャック・ペラン、サルヴァトーレ・カシオ
 蝶の舌  (1999年 スペイン)
 監督ホセ・ルイス・クエルダ
 出演フェルナンド・フェルナン・ゴメス、マヌエル・ロサノ




  私の好きな映画音楽 ☆ 思いつくままに・・・
「冒険者たち」 “レティシアのテーマ” 「ラ・マンチャの男」 “見果てぬ夢”
「エデンの東」 「道」 “ジェルソミーナのテーマ”
「ティファニーで朝食を」
   “ムーン・リヴァー”
「リオ・ブラボー」
   “ライフルと愛馬”“皆殺しの歌”
「昼下がりの情事」 “魅惑のワルツ” 「明日に向って撃て!」 “雨にぬれても”
「風とともに去りぬ」 “タラのテーマ” 「ドクトル・ジバゴ」 “ラーラのテーマ”
「タイタニック」
   “マイ・ハート・ウィル・ゴー・オン”
「帰らざる河」
「ひまわり」 「小さな恋のメロディ」 “若葉のころ”
「ウエスト・サイド物語」 “クール” 「暗くなるまで待って」
「炎のランナー」 「ロミオとジュリエット」




  これまでに私が見た アルフレッド・ヒッチコック監督作品
「暗殺者の家」(34年 イギリス) 「ハリーの災難」(55年 アメリカ)
「三十九夜」(35年 イギリス) 「知りすぎていた男」(56年 アメリカ)
「間諜最後の日」(36年 イギリス) 「間違えられた男」(57年 アメリカ)
「バルカン超特急」(38年 イギリス) 「めまい」(58年 アメリカ)
「レベッカ」(40年 アメリカ) 「北北西に進路を取れ」(59年 アメリカ)
「断崖」(41年 アメリカ) 「サイコ」(60年 アメリカ)
「逃走迷路」(42年 アメリカ) 「鳥」(63年 アメリカ)
「疑惑の影」(43年 アメリカ) 「マーニー」(64年 アメリカ)
「ロープ」(48年 アメリカ) 「引き裂かれたカーテン」(66年 アメリカ)
「裏窓」(54年 アメリカ) 「トパーズ」(69年 アメリカ)
「ダイヤルMを廻せ!」(54年 アメリカ) 「フレンジー」(72年 イギリス/アメリカ)
「泥棒成金」(54年 アメリカ) 「ファミリー・プロット」(76年 アメリカ)




  これまでに私が見た 黒澤 明 監督作品
「虎の尾を踏む男達」(45年 日本) 「隠し砦の三悪人」(58年 日本)
「わが青春に悔なし」(46年 日本) 「悪い奴ほどよく眠る」(60年 日本)
「素晴らしき日曜日」(47年 日本) 「用心棒」(61年 日本)
「酔いどれ天使」(48年 日本) 「椿三十郎」(62年 日本)
「野良犬」(49年 日本) 「天国と地獄」(63年 日本)
「羅生門」(50年 日本) 「赤ひげ」(65年 日本)
「白痴」(51年 日本) 「どですかでん」(70年 日本)
「生きる」(52年 日本) 「デルス・ウザーラ」(75年 ソ連)
「七人の侍」(54年 日本) 「影武者」(80年 日本)
「生きものの記録」(55年 日本) 「乱」(85年 日本/フランス)
「どん底」(57年 日本) 「夢」(90年 日本/アメリカ)
「蜘蛛巣城」(57年 日本) 「まあだだよ」(93年 日本)




  これまでに私が見た “007/ジェームズ・ボンド” シリーズ
「007/ドクター・ノオ」(62年 イギリス)   第1作(ショーン・コネリー)
  (旧題 「007は殺しの番号」)
「007/ロシアより愛をこめて」(63年 イギリス)   第2作(ショーン・コネリー)
  (旧題 「007/危機一発」)
「007/ゴールドフィンガー」(64年 イギリス)   第3作(ショーン・コネリー)
「007/サンダーボール作戦」(65年 イギリス)   第4作(ショーン・コネリー)
「007は二度死ぬ」(67年 イギリス)   第5作(ショーン・コネリー)
「女王陛下の007」(69年 イギリス)   第6作(ジョージ・レーゼンビー)
「007/ダイヤモンドは永遠に」(71年 イギリス)   第7作(ショーン・コネリー)
「007/私を愛したスパイ」(77年 イギリス)   第10作(ロジャー・ムーア)
「007/ムーンレイカー」(79年 イギリス)   第11作(ロジャー・ムーア)
「ネバーセイ・ネバーアゲイン」(83年 アメリカ)   番外編(ショーン・コネリー)
「007/オクトパシー」(83年 イギリス)   第13作(ロジャー・ムーア)
「007/リビング・デイライツ」(87年 イギリス)   第15作(ティモシー・ダルトン)
「007/消されたライセンス」(89年 イギリス/アメリカ)   第16作(ティモシー・ダルトン)
「007/ゴールデンアイ」(95年 イギリス/アメリカ)   第17作(ピアース・ブロスナン)
「007/トゥモロー・ネバー・ダイ」(97年 アメリカ)   第18作(ピアース・ブロスナン)
「007/ワールド・イズ・ノット・イナフ」(99年 アメリカ)   第19作(ピアース・ブロスナン)
「007/ダイ・アナザー・デイ」(02年 アメリカ/イギリス)   第20作(ピアース・ブロスナン)
「007/カジノ・ロワイヤル」(06年 アメリカ)   第21作(ダニエル・クレイグ)