| │なつかしきタイの思い出│ |
![]() ワット・プラケオでは、お正月だから でしょうか、衛兵のマーチング・ バンドに行き会いました。 |
![]() プラ・モンドップの壮麗な柱は 何度行っても目を奪われます。 |

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![]() 18世紀末、ラマ一世が王都と定めて以来、バンコクの 中心であり続けてきたワット・プラケオの美しい景観。 |
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![]() 優雅な肢体を見せる想像上の動物神の半人半鳥像。 金箔が施された、歌や踊りが得意な天の楽人です。 |
ドゥシット宮殿![]() 白亜の壁と鮮やかな色彩の屋根の対比が美しい。 18世紀末の建立。歴代王の戴冠式に使われてきました。 |
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![]() 見上げると白さが眩しい、王宮ではもっとも古い建物。 入り口には2対の鎧の神像が立ち、宮殿を守ります。 |

ワット・プラ・マハタート
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![]() 切り取られ、あるいは木の根に埋め込まれた仏像の 頭部がビルマ軍との壮絶な闘いを今に伝えます。 初めてここを訪れた時、大変ショックを受けた光景です。 |

![]() 四角い区画(天井がなくなった寺?)に ぽつんと一体だけありました。 |
![]() 日傘を差した仏像は初めてです。 破けたボロ傘のままなのがユーモラス。 |
![]() のどかな表情で横たわる涅槃像と 並んでつつましく祈る母娘。 |
![]() 大仏塔を前に仏像同士が向き合う姿には 信仰への敬虔な祈りを感じます。 |

![]() (↑)境内の中心にある大仏塔を囲んで、何十体もの 仏像が並んでいます。黄色い袈裟が綺麗。 向こうに仏像の頭部だけぴょこんと見えるのが(→) 可笑しくて、思わずシャッターを切りました。 |
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ワット・チャイ・ワタナラム![]() 13世紀にプラサトーン王が建てた寺院跡。 とうもろこしのような大仏塔の周りを、 4基の小仏塔が囲んでいます。クメール様式 |
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![]() 遺跡はチャオプラヤ川のほとりにあります。 静かで優雅な川のたたずまいは、古都アユタヤの 面影をそのまま映しているように思えます。 |
![]() 仏塔がライトアップされるというので、陽が沈むのを 待ちました。夕陽に染まる寺院跡のテラス。 |
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![]() ☆ 照明は思ったよりも少なく暗かったのですが、 かえって荘厳で、神秘的な感じがしました。 |