| │なつかしきタイの思い出│ |

![]() 道路を悠然と象が歩いているのを見ると、やっぱり 「オッ」と思います。象使いからサトウキビを買って 与えると、おいしそうにムシャムシャ食べるんですよ。 |
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![]() マーケットの中もすごい雑踏。昆虫を揚げたのとかも たくさん売っていて、たいていのものは平気な私も ちょっと買い食いが出来ませんでした。(^^; |
![]() ここでも早朝の托鉢を撮影しに行きました。 みんな、お坊さんをとても大切に敬ってるんですね〜。 ワンコだけです、知らん顔してるのは。(笑) |
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![]() 器を差し出す少年僧の慎ましさに引かれました。 お粥(かゆ)さんでしょうか、女性が寄進しているのは・・・。 |
![]() タイのジャンヌ・ダルク、タオ・スラナリ像。 旧市街の西門、チュンポン門の前にあります。 今も人々の敬愛を集めているのがよく分かります。 |
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![]() 後ろにたくさん並んでいるのは、雨水を溜めるための 壷だそうです。これが飲料その他になるんですね〜。 |
![]() あちこちの農家でみかけるカラフルなお宮。 道祖神に近い神。人々の暮らしを守っています。 |
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![]() タライでお洗濯。日本ではもう見かけない 懐かしい光景です。ここは水道がきていました。 |

![]() タイではほんとによく鶏を見かけます。堂々として すごく立派。一家の主って顔をしてるのがいいですね。(^ ^ |
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![]() 掘っ立て小屋にしか見えないけど、蒸し暑いタイでは 過ごしやすくていいのかな。暮らしぶりはとても穏やか。 |
![]() ここは裏庭だけど、家は農村では滅多に見かけない 白い立派なお宅でした。土地の有力者の家族? |
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(←)塔を囲んで幾重にも続く回廊は、まるで謎の 迷路のよう。ヒンドゥーの神々のレリーフが 巧みに彫られています。 (↓)人声がするので中庭にいってみると、 若い人たちが寝転がってくつろいでいました。
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![]() 人力自転車の車夫さんが暇にまかせて新聞に没頭。 こういう光景に出くわすと、反射的にシャッターを押す私。 |
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![]() 見かけはソーセージ、中身は味つきご飯。ちょっと濃い目で すっごく美味かったですよ。甘いタレがついてくるけど、 そのままのほうが日本人好みですね! |
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サイ・ンガーム公園![]() (↑)ピマイから約2kmのところにある、 ベンガル菩提樹の公園。枝が横に伸びて絡み合い、 うっそうとした森のようになっています。 (←)若い坊さんたち。みんなスリムでかっこいい。 この後そろって寺院に帰って行きました。 |
![]() ナコン・ラチャシマへの帰路、 沼で投網の人に出会いました。 えー、こんな小さなとこで魚が獲れるの?!と たちまち好奇心に駆られて、途中下車です。 岸では男の子たちが焚き木に火を付けるのに熱中。 じっと見てたら見事、着火。男性があとで温まるのかな? |
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☆
さらに走って小さな町で小休止。 お寺でお坊さんが頭を剃っている 光景に出くわしました。 カメラを構えた私にニヤリ。 ワルガキを絵に描いたような ヤンチャな顔が可愛い。 じつは彼、お腹や背中に 見事な彫り物してるんですよ。 立ち上がったら、筋肉質のお腹に びっしり。ちょっとびっくりです。 |
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(←)彼だけじゃないんです。おとなしい顔の このお坊さんもホラッ・・・。ねぇ〜〜。(^ ^ 彫ってあるのは経文だそうです。 (↓)僧衣を着けて、池の前に並んで ハイ、ポーズ。
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