| │なつかしきタイの思い出│ |

![]() あまりにきらびやかで美しくて、寺院の 周りをぐるぐる回って写真を撮りました。 |
![]() 半人半鹿像の頭ばかりが5つ並んで 入り口の階段を守護しています。 上にいるのは、伝説上の鬼ヤック像。 |
![]() 王宮や寺院を守る鬼人ヤック。色とりどりの ガラスのモザイクで覆われ、見飽きません。 |
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![]() 日が当たると、プラ・スイー・ラタナ・チェディはいっそう 輝きを増します。中央奥はドゥシット宮殿の一部。 |
![]() 裏庭の方向からプラサート・プラ・テーピドンを眺めて みました。ここには歴代の国王像が安置されています。 |
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![]() 夕食で街に出たついでに河畔の喫茶店のテラスに 足を延ばし、ワット・アルンの夕景を楽しみました。 優雅な塔の全景がよく分かります。 |
![]() 高さ86mの大仏塔はワット・アルンの シンボル。仏教建築より、ヒンドゥー教の 影響を受けているというからびっくり。 |
![]() まっすぐに空に向かった大仏塔の石段。 目がくらみそうです。中段のテラスからは 対岸の素晴らしい景観が望めます。 |

![]() ここでも鬼人ヤックたちが頑張ってますね。(^ ^) 毘沙門天の手下で、魔除けの役をしているそうです。 |
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![]() ところどころに、中国の「三国志」の武将みたいな 像が立ってるんですよね。彼らは一体何者・・・? |
![]() 振り返ると、素焼きの壷と花模様の間に、 フランス人観光客の母子が見えました。 |
![]() 少年僧がポーズを取ってくれました。 きりっとして、とてもハンサムです。 |
![]() 鶏の鳴き声がするので裏に回って見たら・・・!(↑) ワット・アルンを管理するお坊さんの住まい? タイ式古医学学校が併設された、王宮に隣接する(→) ワット・ポー。全長46mの巨大な涅槃仏は、 あまりに大きくて、顔の写真を撮るのがやっとです。 |
ワット・ポーの涅槃仏![]() |
![]() 牛追いの女性。車をあわてて停めて、了解を頂いて パチリ。日本人の私たちには珍しい光景です。 |
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![]() 農家のおばあちゃん。白髪だからそう見えるけど、 ほんとはそんなにお年ではないのかも。表情が若々しい。 |

![]() 荒々しさの残る石積みの階段。わーっと 思ったけど、ちゃんと登れました。(笑) |
![]() 元は神像でも刻んであったのかしら・・・。 今はもう偲ぶよすがもありません。 |
![]() 蛇の頭を模したナーガ(蛇神)はクメール文化の特徴とか。 古く黒く変色し、赤と黄の耳飾りが異様に鮮やかです。 |
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![]() 廃墟とばかり思っていたので、お坊さんが 現れた時はさすがにちょっと驚きました。 |
![]() 荒寥とした中に、静かな佇まいを見せるムアン・タム遺跡。 この後、東北部最大の町、ナコン・ラチャシマに向かいます。 |
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| ー Thailand Northeast to be Continued |