| │ポルトガル旅情│ |

![]() 突如、高校生の一団がどやどやと現われて サッカーを始めたのには驚きました。 女子は手前の石の観覧席で応援です。 |
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![]() こんな人影もない村ですから、 高校生の出現にはやっぱり驚きましたね。 |

![]() 夕方、姿を見せ始めた村人たちが涼を取っています。 (写真が不鮮明なのは日陰だから。←いいわけ。(^ ^;) |
![]() 城門をくぐって、さー、帰りましょう。 |
![]() オビドスに行く前にちょっと寄り道。 大きくて綺麗な墓地がありました。 墓石のアズレージョ(タイル絵)がすごい。 |
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![]() 城壁の上から見た、オビドスの村。 白い壁に黄色い縁飾りがとても綺麗。 黄色は厄除けとか聞いたけど、ちょっと忘れた・・・。 |

![]() 赤い屋根と白い壁、そしてテラスを飾る花々。 王妃が愛しただけあって、美しさは今も変わりません。 |
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![]() こんな静かな村も、時々車が通るので、 びっくりさせられます。考えたら当たり前だけど・・・。 |
![]() 子どもがたったひとり、屋上でタイヤ遊びを していました。ちょっと不思議な光景でした。 |
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![]() おばあちゃんと孫娘が熱心に私たちを眺めていました。 写真を撮らせてくれて、ありがとう! |

![]() 裏道で見つけたちょっとした光景。 裏庭に入る扉に付いていた十字紋章です。 |
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![]() お土産屋さんの店先で、ニワトリさんが勢ぞろい! |
![]() 腕白そうな少年が2人、熱心に素焼きの置物に 色を塗っていました。これも即売り物なんですよ。 |
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![]() ☆ お年寄りが何人も日向ぼっこをしていました。 老人ホームなのかな。それとも、なにか お年寄りのための集会だったのかしら・・? |
![]() こちらものんびり日向ぼっこ。 お喋りに余念がありません。 |
![]() 小高いところにある道をぶらぶら行きます。 家の屋根越しに村を眺めてみました。 |
