| │白い夜の国々、北欧│ |
![]() 民族衣装をまとった地元の人たちも 祭りの準備に余念がありません。 子どもたちもおおはしゃぎ。 年に一度のお祭りで、とっても嬉しそう。 メインの会場はまだずっと先なんですよ。 |
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![]() 川をはさんだ対岸がポルヴォーの町。 少年が釣竿を垂らしています。なにが釣れるの? |
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![]() ツアー・バスの発着所は小さな空き地でした。 赤いパラソルと読書する少女がまるで絵画のよう。 |
![]() 発着所から川に沿った遊歩道。右から ニュッと突き出てるのは大砲の筒先。 |
![]() 空が綺麗に晴れて、木々の葉が 涼しげに光ります。とってもいい気持ち。 |
![]() 遊歩道沿いのトロッコの線路に、なんとお魚が・・・! だれだぁ、こんなところに置きっぱなしにしてるのは〜。 |
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![]() 川岸に並んだ塩倉庫は、住まいになっているのと、 廃屋になっているのと、今はいろいろのようでした。 赤い板壁と白いテーブルセットが素敵〜♪ |

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![]() ぬったりした午後の陽射しに、眠ったようなレストラン。 川に面したほうのテラスにはお客がいました。 川風に吹かれて、のんびり気持ちよさそう。 |
![]() 町の人たちが集まって立ち話です。石を敷き詰めた 道。若い女性でもハイヒールで歩くのは無理かも・・・。 |
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![]() ☆ 細い道を登りきると教会です。これから結婚式が あるのだとか。奥の黒服の家族が参会者で、 手前のカメラぶら下げたカップルは単なる観光客。(^ ^)v |
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(←)手すりのラベンダー色がとてもあざやか。 町の建物の色ととてもよくマッチしてました。 (↓)戸が固く閉まった塩倉庫。物置にでもなってる のかな・・・。今はただ、夏草が繁るばかり。
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![]() 島が近づいてきました。雲行きが怪しいなぁ。 降らないでくれたらいいけど・・・。 草に埋もれた大砲は、オブジェっぽく見えなくもない。 |
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![]() 教会の前を通り過ぎる観光客の家族。 パパもママも乳母車を押して、大変。 |
![]() 鎧を着たこんな彫像がありました。 眼が笑ってるみたいで可愛い〜。 |
![]() 小さな入江。桟橋から若者たちの声が賑やかに 聞こえます。カモメに餌をやっているようです。 |
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![]() この建物は博物館の裏側だったような・・・。 もしかしたら違ってるかも。(メモし忘れ。^ ^ゞ) |

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![]() スオメンリンナ島は4つの小さな島でなっています。 それぞれはこんな可愛い橋でつながっていて 町の中の川にかかる橋みたいな感じでした。 |
![]() 入江の光景。天気は持ち直し、スオメンリンナ島の エクスカーションを無事に終えることがました。 |
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![]() ロシアのサンクトペテルブルグには列車で移動です。 国境で停車した時に、車窓から撮った国境の駅。 |