| │北・中部イタリアの旅│ |
![]() ティターノ山頂にあるサン・マリノ市の眺め。 (町の端にある要塞の上から撮影しました。) |
|
|
|
![]() 衛兵の交替があるというので、急な坂道をふうふういって登りました。 でも、なんかジミ〜〜〜。制服もダサいしィ。サン・マリノさん、ゴメンね。 |

![]() ☆ 塔の窓からのぞいた景色は雄大です。 ああ〜〜、気持ちいい〜〜。 |
|
|
|
![]() 砦の入り口にいた女性。大胆なポーズをさらりと 決めて、とってもセクシー♪ |
![]() 「Musee」と書いてあるところを見ると 博物館かな? テラスはお花がいっぱい。 |
![]() 窓のカーテンが紋章みたいで面白い。 青い空によく映えて、とても綺麗でした。 |
![]() アルノ川ではボートのバンドが演奏する曲が 風に乗って流れてきます。欄干にもたれて 大勢の人が聞き入ってしましたが、橋げたでは、 若い夫婦と幼い娘が仲良く耳を傾けていました。 |
![]() ☆夜のミケランジェロ広場。 |

![]() 朝のポンテ・ベッキオ橋。フィレンツェ最古の橋です。 (アーケードの中は、以前来た時は大道芸の人などが いましたが、今は洒落たプロムナードになっていました。) |
|
|
|
![]() ウフィッツィ美術館前の広場 入場の順番を待つ観光客。手前は似顔絵描き。 |
![]() 客を待つ観光馬車。 |
|
![]() ☆ 大地のごとき大らかな女体ですね。 |
![]() 向き合った男女の裸体像と絵を売る黒人青年。 |
![]() 馬車でゆっくり町をまわるつもりでしょうか。 観光客の老婦人と裸婦のブロンズ像。 |
|
|
|
![]() とにかくでかいんですよ。指先だけでもお分かりでしょう。 このブロンズ像はたしか男性だったと思います。 |
![]() あららぁ。なんだか似ているような・・・。(笑) |
![]() ウフィッツィ美術館を離れて町に出てみました 街角の水飲み場もイタリアしてますねぇ。 |
![]() こんなところに聖母子のレリーフが・・・。 さり気ないところがいいですね。 |
|
|
|
![]() ポンテ・ベッキオ橋のたもと。 (向こうに見える青いシートは「工事中」のため。じつは、翌年にミレニアム (21世紀)をひかえて、イタリアはどこもかしこも工事中だったんですよ。) |
