| │北・中部イタリアの旅│ |
| 〔2日目〕 |
![]() アカデミアの町。こじんまりしていい感じ。住みやすそうです。 |
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![]() ☆ これがその木の橋です。ね、なんてことないでしょう。 4人+わんこ1匹の後ろ姿に引かれて、パチリ。 |
![]() 黄色が鮮やかで、ぱっと眼を引きます。 若者がぽつんと立って何か読んでいました。 |
![]() ワンコも連れて、お出かけです。 赤ちゃん、おしゃぶり咥えて満足そう。 |
![]() 小さな広場には帽子やマスクを 売る屋台がいくつも出ています。 |
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![]() 帽子を被ればこんな具合。派手な飾りが賑やかで カーニバルらしい楽しい気分になりますね。 |
| 〔3日目〕 |
![]() ☆ 映画『ベニスで死す』の舞台になったホテルだそうです。 風格・気品があって、美しい、の一言! |
![]() ホテルの装飾もクラシックで優雅ですね。 |
![]() 豊かな花の咲く街路樹と若者たち。 |
![]() 砂浜に立ち並ぶ海水浴の休息用の小屋。 三角屋根が東南アジアの帽子みたいですね。 |
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![]() 老婦人が一人で休息していました。 あまり人影もなくて、ひっそりしています。 |
![]() この道を下りていくと海岸に出ます。 坊やとセクシーな若い母親。 |
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![]() 町のスタンドの前を通りかかったら、若い女性の首筋に 大胆な刺青が。素敵なアクセサリーになってますね。 |
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![]() 黄色いパラソルの下で、初老の男性が熱心に 話しこんでいます。白い船員帽が粋ですねぇ。 |
![]() ☆ こちらの男女は、なにやら深刻な話? 白と黒を 組み合わせた衣装は、ピッタリ息が合ってるんだけど。 |
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![]() 赤いペンキが塗られた家。いろんな色の 家がありますが、赤がやっぱり一番目立ちます。 |
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![]() ☆ 黒い木の橋に白い花、そして赤い家。 色のセンスは抜群です。 |

![]() 「マンマ・ミーア!」と言いたくなるような、イタリアの 肝っ玉母さん。自分ちの裏庭に案内してくれました。 |
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![]() 窓のところでポーズを取っているのが、肝っ玉母さん。 庭ではお隣の奥さんが、洗濯物干しに大わらわです。 |
| ー Burano to be Continued |