│イギリス周遊の旅│


8.〜日帰りエクスカージョン、そしてロンドン〜

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《人魚亭》の煙突で
のんびり休息するかもめ


潮風の町“ライ”


“ライ”は潮の香りが漂う
穏やかで小じんまりした町でした。

波止場の通りには大きな錨がで〜〜んと!
やんちゃ坊主たちのかっこうの遊び場です。





〜やっとロンドン。まずはトラファルガー・スクエア〜


トラファルガー沖の海戦で有名なネルソン提督像や
某デパートのシンボルでお馴染みのライオンの
もとになったライオン像が出迎えてくれる広場。
大勢の観光客が思い思いの姿で
広場の休日を楽しんでいました。

可愛い少女たちに
ライオンも思わずにっこり。

お!!美人ぞろい! この後、水のかけあいっこをしたり
はしゃぐ姿がとってもキュートでした。
(下の写真も大きくなりますよ。)
 





〜大賑わいのコヴェント・ガーデン〜


付近にはドルリー・レーン劇場など由緒あるミュージカル・シアターも多く、
道路や広場はストリート・ミュージシャンや芸人たち
見物する観光客でごったがえして、
まるで祭りのような賑わいでした。



屋上のレストラン。広場に並んだ
色とりどりの屋台を眼下に楽しみながら・・・。





大目を向いてピクともしない
シルバーマン。
コインを上げると
ワインを飲み干してみせます。
稼ぎは一番いいようでしたよ。

豹男。
一休みの間も幼女のお相手。
見かけは怖いけど、いい人です。




ちょっとジャズ風の音楽でしたが
ムードがあってとても素敵でした。

レストランを出た途端に
目の前にカップル!
けつまづきそうになっちゃった。