| │エジプト、遥かなる旅│ |
| 4.コム・オンボ神殿 〜 |
| エドフ(ホルス神殿) |

![]() 神殿は通路が左右1本ずつに分かれていて、 どの柱にもみごとがレリーフが彫られています。 |
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![]() ☆ 列柱の奥に浮かび上がる人影。固まってなにか 話していますが、ちょっと不思議な雰囲気です。 |
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![]() あまり見事なレリーフなので、 縦位置と横位置で撮ってみました。 観光客はみな足を止めて、しばらく見入っています。 デジカメで撮影している人もたくさんいました。 |
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神殿の外側の壁や塀にもレリーフが彫られ、 そのどれもがとても美しいのです。 夜気の静けさを感じながら、 いつまでも眺めていたい気持ちでした。
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![]() エドフの町(バスの車窓から) 道端にズラーッと並べられた女性衣装。 一応、売り物らしいんですけどね・・。 埃かぶって、強烈な朝日を浴びて、大丈夫ぅ? |
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![]() (↑)神殿の入り口までの広い中庭。 朝が早いせいか、観光客はまだまばらです。 長々と続く外壁にも、見事なレリーフを(→) 見ることが出来ました。 |
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列柱室の奥の至聖所に安置された舟(↓)![]() |
![]() ぐるっと回ってまた中庭です。 回廊で休憩している女性観光客。 |
![]() 神殿の入り口にあるホルス神の像。 鷹の姿をした古代エジプトの天空・太陽神。 |
![]() 神殿から塔門の方向を眺めると、同じ場所でも まるっきり違う景色に見えますね。びっくりです。 |
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![]() 塔門を囲む外壁に立つ男性。お金を払わず、 どさくさ紛れに撮っちゃった。ボメンナサイ。 |
![]() 客待ちの御者。暑くないのかなぁ、じっと座ってます。 |
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![]() こちらは馬車の上で客待ち。暑いし、ひたすら“忍”の一字。 |
![]() ひと働きして来た馬車は、ひづめの音も軽快です。 |
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![]() 靴みがきのおじさん。添乗員さんが磨いて もらっているのに便乗して、パチリ。 |
![]() ☆ わ、精悍な顔をした素敵な御者がいました。 |
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