| │エジプト、遥かなる旅│ |
サッカラの階段ピラミッド![]() ギザのピラミッド群の原型といわれる ジョセル王の階段ピラミッド。かなり小ぶりです。 |
|
|
![]() (←)この通路をずっと抜けると、ぱっと開けて 階段ピラミッドが見渡せる場所に出ます。 (↑)はっきりカメラを向けて写真を撮ると、 「マネー」「マネー」とモデル料を要求されます。 |
|
|
![]() サッカラから南へ、ダハシュールの村に向かいます。 途中の村の様子。バスのスピードが落ちた時にパチリ。 |
ダハシュールの屈折ピラミッド![]() 真ん中くらいから急に角度が変わっています。 どうしてこんな変な形なのかは謎なのだそう。 |
|
|
|
ダハシュールの赤のピラミッド![]() 屈折ピラミッドの北にあります。大きさは同じくらい。 赤っぽい石が使われているのでこう呼ばれています。 |
![]() 中に入れますが、体力温存、上に上がっただけにしました。 この人、お巡りさん。警官でもモデル料を要求するんですよ。 |
|
![]() 1912年に発見されました。ギザのスフィンクスと 違って、端正な面立ちを今に留めています。 |
![]() 体長15mもあるラムセス2世の像。 洪水で流されたものが発見され、保存されています。 |
![]() スフィンクスを中心とした広場にはお土産屋さんが いっぱい。絨毯の図柄がユニークですね〜。 |
|
|
|
![]() ラムセス2世像が安置してある建物の前。 マントヒヒの像と並んでじっと動かないおじさんです。 |
![]() 昼食を食べにレストランへ向かう途中の車窓から。(↑) 5、6人でものすごく賑やかに演奏してます。(→) レストランの出迎えかと思ったら関係ないらしい。 だれもチップをやらないのでガッカリしてます。 |
|
|
![]() (←)ギザに向かいます。大ミラミッドが 市街からこんなに間近に見えるんで驚きました。 (↑)ギザに到着。詰めかける観光客で 大賑わい。観光馬車もたくさん行きかっています。 |

![]() 砂漠をもどってくる観光用のラクダです。 見ているだけなら、風情があってとても素敵。 |
|
|
|
![]() 客待ちしている観光用ラクダの御者さんたち。 お喋りしている様子もなんかムードがありますね。 |
![]() ☆ 【 クフ王のピラミッド 】 石の1つ1つの大きさが お分かりいただけるでしょうか。とにかくデカイ! |
|
|
|
![]() かつては美しい化粧岩で覆われていたのですが、 ぜんぶ盗まれて、今では石はむき出しのままです。 |
![]() 左上は正式な入り口だったところ。 右下は盗掘者が開けた穴。 |
![]() 【 カフラー王のピラミッド 】 てっぺんの化粧岩のとんがり帽子がキュート。 |
![]() クフ王のピラミッドの裾に佇むラクダ。 “孤影” と呼びたいようなかっこよさです。 |
|
|
|
![]() ピラミッドの前に立つと、カイロの街が見渡せます。 こんなに近くに街があるんですねぇ〜。ちょっと不思議。 |
![]() ☆ 砂漠が突然終わって、足元に市街地が広がるのです。 来て見ないと分からない光景に感激しました。 |
|
|
|
![]() ☆ 人面獣身で有名な 【 スフィンクス 】 急速に晴れて、抜けるような青空です。 カフラー王に似せて作られたというスフィンクスは、崩れた 鼻の辺りに鳥がいっぱい群がって、いい休み場所になっていました。 (後ろはクフ王のピラミッド)) |
