| │初夏のベネルックス三国│ |

![]() 部屋に荷物を置いたら、もうじっと していられません。さっそく 町の中心、マルクト広場へ出かけます。 |
![]() 広場の中心の、14世紀、フランスの 圧政と戦ったヤン・ブレーデルと ピーテル・デ・コーニングの銅像。 |
![]() すぐ隣りのブルグ広場。中世の面影を そのまま残した景観にとても引かれます。 |
![]() ☆ 音楽大学の学生でしょうか。クラシックを 演奏中。ちゃんとお布施用の楽器ケースも♪ |
![]() 犬を連れた青年とおばちゃんが立ち話。どちらも観光客の ようですが、珍しい組み合わせです。お知り合いなのかな? |
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![]() 12世紀に十字軍が持ち帰ったという “聖血の遺物” が 納められている「聖血礼拝堂」。二重構造の外観が美しい。 |
![]() クルーズの乗船場まで町を見物しながら 歩きます。運河の眺めが美しいですね。 |
![]() 上の景観を眺めていたら、面白い飾りを 見つけました。看板ではないようです。 |
![]() 途中、ベギン会修道院 の中庭を横切りました。陽射しが 強くなって眩しい〜〜! 世界遺産に認定されています。 |
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![]() ☆ 左はベギン会修道院。ここから奥の「愛の湖公園」まで たくさんの白鳥がいます。木々の緑に優雅な姿が映えます。 |
![]() クルーズのボートを見送る白鳥二羽。 つがい?兄妹?仲良さそうですね。 |
![]() 私たちもひと時のクルーズを・・・。 あれ、橋の上で寝てる人がいる! |

![]() 町の至るところに運河が流れているのが お分かりでしょう。石の小さな橋、風情がありますねぇ。 |
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![]() 時が止まったよう。中世そのままの家々と運河。 水のある景色ってどうしてこう美しいのでしょう・・・。 |
![]() 帰りもベギン会修道院の庭を通ります。陽射しが 斜めになって、木の影がだいぶん濃くなって来ました。 |
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![]() クルーズの船がしきりに往来しています。 美しい眺めに誘われて、夜景も撮りに来ました。(A) |
![]() マルクト広場にだいぶん近づいて来ました。橋には 聖人像が町の人を見守るように立っています。(B) |
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![]() 塔頂の形から八角楼と呼ばれています。 月(鐘楼の右)の位置が低くて残念!☆ |
![]() レストランの明りが温かそうな光を 投げて、まるで映画の一シーンのよう。 |

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![]() ☆ あんなに賑やかだった河畔も嘘のように静かです。 家の明りが運河に映って綺麗ですね。(A) |
![]() 橋の聖人像も気のせいか寂しそうですね。 街灯の明かりの中でしょんぼりして見えます。(B) |
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![]() ひっそりと夜が更けるレストラン。中世の旅籠を ふと連想したりして・・・。とても好きな写真です。 |
![]() 左手の濃い影のようになっているのは橋なんですよ。 ここを渡れば、またマルクト広場にもどります。 |
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