| │初夏のベネルックス三国│ |
![]() ノートルダム大寺院も住まいの建て物も 空に伸びる垂直線が美しいですね。 |
![]() アイスクリームを食べているだけなのに ☆なんだかとてもサマになりますね。 |
![]() 足を怪我したワンちゃんでした。でも やさしそうな飼い主なんで、ほ・・・。 |
![]() 隣によりかかっては眠りかかります。 疲れてるのかな。ちょっと可哀想・・・。 |
![]() 通りがかりのバス。女性客が「しーっ」と 指を口に当てているように見えました。 |
![]() 裏通りにはこんな看板が・・・。夜は ちょっといかがわしくなる辺りらしいです。 |
![]() イタリア料理のレストランです。店員さんもテーブル クロスもおそろいの赤のチェック。可愛いですね。 |
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![]() 左はマルクト広場の中央にあるブラボーの像の噴水です。 ローマ時代、兵士ブラボーがこの町を脅かしていた巨人の “手(ant)” を 切り取って “投げた(werpen)” ことから、アントワープという名が 付いた、といわれています。手首から噴水が出ているのが分りますか? |
![]() ☆ バスが待機する場所まで10分ほど 歩きます。町にはそろそろ暮色が・・・。 |
![]() 海ベリの集合場所には、夕日を浴びて じっと港を見ている女性がいました。 |

![]() まず聖バーフ大聖堂に向かいます。 途中みかけた鮮やかな彩りの店。 |
![]() こんなところに北欧の妖怪、トロルが! 酒飲みトロル、お鼻が赤いぞ〜♪ |
![]() (↑)15〜18世紀にかけて建設された市庁舎。 長期間かかっているために、さまざまな時代の建築様式が 見られるそうです。私たちは前を通り過ぎただけ。 「鐘楼と繊維ホール」と「聖バーフ大聖堂」に囲まれた 広場のオープン・レストランで、熱心に議論する学生。(→) |
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![]() 大聖堂の美しい聖母マリア像。ここでは ☆ ゲント祭壇画の傑作「神秘の仔羊」を見学。 |
![]() 大聖堂の外では女性が一人、本を 読んでいました。旅行者でしょうか。 |
![]() 朝の陽射しを浴びて、まだ静かなレストラン。 居心地がよさそう。夜はきっとすごく賑わうんでしょうね。 |
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![]() ☆ 町かどの大胆な看板に目が釘付けになりました。 赤い唇に黒人女性がとてもよく似合っています。 |
![]() レイエ川にかかる橋の終わり近く、 川沿いのレストランが下に見えます。 |
![]() 石畳の河川敷にはたくさんの人が・・・。 犬を連れたバックパッカー風の若者。 |

![]() こっちの人は、どこでもかしこでも 本を読みます。眩しくないんでしょうか? |
![]() 対岸のギルドハウス前の女性2人。 望遠と三脚でばっちり撮りました。 |
![]() レイエ川西側のこちらはコーンレイ地区。 右手奥はさっき私たちが渡った橋です。 |
![]() レイエ川をボートが通っていきます。観光客のクルーズか どうか、遠目でよくわかりません。でも気持ちよさそう。 |
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![]() 町なかに入ったら、先生に引率された小学生の一団に 会いました。子どもたちはどこでも元気いっぱいですね。 |