| │初夏のベネルックス三国│ |
![]() ☆ デン・ハーグからデルフトに向かう途中、 信号停止した時にバスの中から撮影しました。 オフィスへ出勤する女性でしょうか。 タバコを吸う姿がサマになっていますね。 |
![]() デルフト陶器の工房を見学しました。 通路に飾られた壷と絵画。 |
![]() 窓からこんな可愛いお人形が 見えました。小さな恋人たちです。 |
![]() ☆ 東門の跳ね橋が美しいと聞き、急遽、ここに 回ることにしました。おとぎ話のように美しい景色です。 しばし時を忘れて、辺りを散策しました。 |
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![]() 運河沿いの道を、先生に引率されて子どもたちが 賑やかに通ります。これからどこかに社会見学かな? |
![]() 水鳥たちをのんびり眺めていたら、 黒い大きな船がやってきました。 |
![]() 町の中心、マルクト広場に着きました。 教会の前にデッカイ青ガラスの球体が! |
![]() 広場には、どこも必ず市庁舎があります。 窓の赤い鎧戸がとってもおしゃれ。 |
![]() 教会の尖塔と下着の写真が共存してる! 日本じゃお目にかかれない光景ですね。 |

![]() こちらは恰幅のいいご夫婦が ワンちゃんを連れて通り過ぎました。 |
![]() 脚だけのマネキンっていうのも 奇妙な感じで、面白いですね。 |
![]() ☆ あらら、「青いターバンの少女」と ばっちり目が合っちゃった〜♪♪ |
![]() ネロ少年が憧れた大画家ルーベンスが 住んでいた家。アトリエは隣にあります。 |
![]() ☆ ノートルダム大寺院をバックにした ルーベンス像。若者がくつろいでいます。 |
![]() ノートルダム大寺院はベルギーで一番大きなゴシック教会です。 ガイドさんの熱弁でネロの物語を聞きながら、ルーベンスの 傑作「キリストの降架」を見ていたら、突然、窓ガラスから 光が差して、絵が明るくなりました。みんな感動で「おぉーー!」 |
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![]() ヤンチャそうな女の子! でもお母さんは 逞しい二の腕でしっかり子育てしています。 |
![]() ☆ ネパール仏教系?! この旅で 出会った一番ユニークなカップルです。 |

![]() 観光客馬車が、かっぽかっぽ、 のどかな音を響かせます。 |
![]() マルクト広場に着きました。16世紀半ばに 作られた市庁舎です。万国旗がキレイ。 |

![]() 奥のテーブルでくつろぐ中年カップルは 強い陽射しにちょっと眩しそうでした。 |
![]() ベンチではなにやらお喋りの最中の ご婦人連。どこの国も同じですね。 |
| ー Antwerpen to be Continued |